2012年6月12日 (火)

DCIR終了

MTGイベント運営ソフトのDCI Repoter(以下DCIR)ですが、WPNからの私へのメールによると、遂にDCIRでのイベント報告が出来なくなってしまった模様です。

よって、これからのイベント運営はDCIRの後継ソフトであるWizards Event Repoterの一択となりました。

なお、先日のPTQを含めてこれまでのイベントは、WPNの助けを借りてすべてDCIに報告登録されていますのでご安心ください。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年12月11日 (土)

萌えない萌えチャンドラ

206198198

さすがは火の玉でPTチャンプになったお方です。一番なりきっています。

で、2児のパパが何やってるんですか?(^^;

| コメント (0) | トラックバック (0)

2010年11月17日 (水)

Before After

10年前くらいの高知大会によく出場していたその当時中学生のプレイヤーグループがいた。その後、MTGを引退したり、引っ越したりしてばらばらになっていたのですが、先日のPTQパリ-高知にはプレイヤーとして多くの当時中学生プレイヤーが参加してくれました。

その中でも、野中健太郎(大阪)と内田裕哉(高知)の両者は今回は見事にTOP8入り。

というわけで、昔の写真を過去のページから探してきましたので、現在の写真と並べてみました!(共に左が野中、右が内田)

↓Before(2000年頃)

Nonaka

↓After(現在)

Dvc00174_2

・・・お、おっきくなったなぁ(^^;

| コメント (1) | トラックバック (0)

2010年8月16日 (月)

本物はどっち?

四国には2人の「やまぐちてつや」というMTGプレイヤーがいます。この2人の名前は読み方だけでなく漢字も全く同じ。トーナメントでは住んでいる場所によってYamaguchi Tetsuya(EH)とYamaguchi Tetsuya(TS)と区別していました。(EH=愛媛、TS=徳島)

Sany1355
写真:元・本物 Yamaguchi Tetsuya(EH)

いつしか、彼らはどちらが本物の「やまぐちてつや」であるか?と「名前」を賭けるようになりました。

トーナメントでこの二人がマッチアップされたとき彼らは名前をかけて戦い、勝ったほうが次回に勝負するまで「本物のやまぐちてつや」を名乗ることができるのです。

ここ約10年前、Yamaguchi Tetsuya(EH)が本物の「やまぐちてつや」を名乗っていました。これはYamaguchi Tetsuya(TS)がMTGの世界から離れていたからです。

ところが、8月15日のゲームデー・高知で久々に両者がトーナメントで顔を合わせることとなったのです。

そして、トーナメント管理ソフトのDCIRが空気を読んで2回戦でこの二人をマッチアップ!(もちろん不正な組み合わせ操作は全くしていません)

結果はそれまで「偽物」と呼ばれていたYamaguchi Tetsuya(TS)が「本物」と呼ばれていたYamaguchi Tetsuya(EH)を撃破。久々に「本物」と「偽物」が入れ替わったのです!

Sany1356
写真:現・本物 Yamaguchi Testsuya(TS)

ちなみに、3回戦以降は彼らの表記が「Yamaguchi Real Tetsuya」と「Yamaguchi Fake Tetsuya」とされるようになりました。(^^;

これからも二人は四国のマジックシーンを盛り上げる対決となることでしょう。

| コメント (3) | トラックバック (0)