カテゴリー「ゲーム 」の188件の記事

2018/12/08

Reef拡張ルール「トロピカルフィッシュ」日本語ルール

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需要があるやらわかりませんが、Reefのミニ拡張セットの「トロピカルフィッシュ」日本語ルールを作成しましたので公開します。

 
自分が遊べたらいいレベルなので、訳が間違っていても責任は取りません!(^^;
 

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2018/12/07

Reefがやってきた。

Azulをリリースしたメーカーからこれまたインスタ栄えしそうなゲームの発表があったのが今年の春のこと。Azulがすげーいい出来だったので気になっていたんですよ。
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8月末発売ということでプレオーダーしたのが7月末。しかし、これがこない。実際にやってきたのが今月でした。えぇ、日本語版発売から遅れること1ヶ月強ですよ。プレオーダーってなんやねんなのですよ。
 
で、やってきたReef。日本語版のリリースが早かったので、ネットの海では日本語ルールを発見できず。泣く泣く自力で翻訳。
 
Google先生の力を借りてうんうん唸りながら翻訳したものの、ゲーム終了後の得点計算で、手札に残ったカードも得点計算できるのですが、その処理について自信ない状況。
特にゲーム終了後に残った手札の得点化の場所。
 
Each player who still has any cards left in his hand may now score the patterns of those cards (without taking any coral pieces first).
However, for each card a player still has in his hand, that player may only score a completed pattern once, even if the pattern appears multiple times throughout his reef.
 
この部分の翻訳がいまいち自信なし。
 
手札が残っているプレイヤーは、そのカードに関してVPを獲得する事が出来ます。ただし、カードに書かれているサンゴを得ることは出来ません。
ただし、カードに描かれているVP獲得のためのパターンが複数個あったとしても、1回だけカウントします。(通常ゲームのように複数回カウントしません)
 
あっているといいんだけど。(^^;
 
とりあえず、その翻訳でゲームを2人プレイで遊んでみたのですよ。パズル的要素もあるドラフトゲームで個人的には好みの部類。リプレイを何度かしたいゲームといえますね。
 
さて、ちょいと自信のない日本語ルールですが、とりあえず公開しておきます。
 

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2018/08/13

Eye found it ! 日本語ルール

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需要があるかわかりませんが、先日購入したファミリー向けのボードゲームの「Eye found it !」の日本語ルールを作成しましたので、アップしておきます。

このボードゲームの内容は「ウォーリーを探せ」にスゴロク要素が加わったパーティゲームです。
4歳以上が対象となっていますが、大の大人がぎゃぁぎゃぁ言いながら遊ぶのも一興です。人数は4人以上が楽しいでしょうね!
ゲーム盤はアホみたいに長いので、広げただけで笑いが起こります。(^^;
↓日本語版ルール

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2018/07/15

Drop it 日本語ルール

米尼で購入したDrop itですが日本語ルールがネットで見つからなかったので、カッときて自分で作成しました。間違えていても責任を取りません!(^^;

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2018/06/20

牌の視認性が高くなれば覇王龍城はプレイしやすい・・・説 (^^;

思い立ったら吉日。友人を誘って「麻雀牌で覇王龍」をプレイ。
牌を積むのが面倒なことはオリジナルと変わりませんな。(^^;Img_3314
まずはオリジナルっぽく組んでみて・・・・
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牌を拾って配置と。
屋根はミープルで代用してみました。(^^;
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友人にさっさと終了トリガーを引かれて終了。
予想通り、牌の視認性は圧倒的に麻雀牌。ストレスが少なくなる分、取る順番で他のプレイヤーとの駆け引きに専念できます。(^^;
 
というわけで、「牌の視認性が高くなれば覇王龍城はプレイしやすい・・・」という検証はお終い。(^^;

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覇王龍城を麻雀牌でプレイするなら?

牌の視認性がイマイチだったので、早々に手放した「覇王龍城」。

特に黄色の牌が薄くて見えないとか、青、黒、桃の牌がもはや間違い探しレベル。

視認性が悪くてストレス溜まりまくり。

でも、ゲームシステムとかはそんなに悪くないよねぇと悶々としていました。
ひょっとして麻雀牌でプレイしてみれば、ストレスなく遊べるんじゃないか?と妄想。で、色々考えてみました。

覇王龍城と麻雀牌では牌の枚数が違います。

覇王龍城は・・・
通常牌(赤、黄、緑)6種、4枚づつで72枚。
特殊牌が(青、黒)4種、4枚づつで32枚。
貴重牌が(桃)3種、4枚づつで12枚。
牌の合計数は116枚。

麻雀牌は・・・
通常牌(萬子、筒子、索子)9種、4枚づつで108枚。
風牌(東南西北)4種、4枚づつで16枚。
三元牌(白發中)3種、4枚つづで12枚。
牌の合計数は136枚。

麻雀牌が枚数が多いし、オリジナルの覇王龍城では、ひっくり返した時の役は3種類。

これを妄想で次のように調整。

麻雀牌は全て使う。

ゲームのセットアップは覇王龍城に準拠。枚数が多いので、その余った牌は最下層を拡張して配置。

各プレイヤーのプレイヤーマットは覇王龍城に準拠。

牌の取り方は覇王龍城に準拠。

萬子、筒子、索子を建築素材として裏返す時に屋根は1つ建てる事ができるが、老頭牌(1と9)でトリガーして建築資材として裏返す時は、屋根を2枚建てることができる。

風牌を建築資材として裏返す時は屋根を2枚+勝ち点1点を得る。

三元牌を建築資材として裏返す時は屋根を2枚+勝ち点2点を得る。

拡張カードのルールは不採用。



と、ここまでは妄想でできたので、実際にプレイをしてみよう!(問題は対戦者かぁ・・・・)

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2018/04/26

#自分だけのアーケードゲームベスト20

#自分だけのアーケードゲームベスト20

Twitterでいいハッシュタグがあったので、自分もちょっとさらしてみます。(^^;
なるだけ、時系列順に並べてみます。
スペースインバーター ルナーレスキュー ディフェンダー スクランブル クレイジークライマー ジャングラー ニューラリーX ジッピーレース ポールポジションII TX-1 ゼビウス リブルラブル ギャプラス グラディウスII ファンタジーゾーン R-TYPE アウトラン アフターバーナーII 究極タイガー 斑鳩

シューティングゲーム率が高いなぁ。下手糞だけど。

あと、何気に「II」が多い。とはいえ、PART2ものは「グラII」だけで、他の「II」は続編というよりも改良版って感じですね。

一番お金を突っ込んだのは間違いなく「ポールポジションII」。あれは燃えたなぁ。(^^;

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2018/04/24

The Mind(ザ マインド)日本語ルール

協力ゲームのThe Mindの日本語ルールを作ってみました。

これはBoard Game Geekに掲載されていた英語版ルールを元に、分が説明しやすいように再構築をしたものです。もちろん、公式なものでもありません。
誤訳、脱字、だまされた!がっでーむ!と言われても責任をもてませんが、ご興味ある方はどうぞお使いください。(^^;

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Voodoo prince(ブードゥープリンス)日本語ルール

ライナー・クニツィアがトリックティキング!?と話題になったブードゥープリンスの日本語ルールを作ってみました。
製品版に入っている英語版を元に、自分が説明しやすいように再構築をしたものです。もちろん、公式なものでもありません。
製品版についているものに比べて、トリックの処理の例題を多く挙げていますので、ゲーム中起こることのほとんどを網羅してると・・・思いたいです。(^^;
誤訳、脱字、だまされた!がっでーむ!と言われても責任をもてませんが、ご興味ある方はどうぞお使いください。

「voodoo_prince.pdf」をダウンロード

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2018/01/20

AZUL、転売ヤーのえじき

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見事に転売ヤーの餌食になっちゃいました。(^^;

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