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2017/04/16

4/16 阪神2-1広島 九里の138球報われず。

170416

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。」

を感じる試合でした。

今回のポイントは7回の攻撃時に九里に代打を送らなかったことと、

8回の攻撃で誠也が2アウト2塁のチャンスに、ノースリーから打ちにいって

凡退した場面。

九里は好調でした。とはいえ、同点の場面で終盤の7回の攻撃で九里の打席で

代打を送らずあっさり三者凡退。「勝ちにいく姿勢」を見せないのはいかがなものか?

よっぽど、中継ぎ陣を信用していないのか?とにかく疑問を抱きます。

また誠也の場面では、2塁ランナーの丸も四球での出塁で、ピッチャーのマテオ

の制球が荒れていた場面でノースリーからムリに打ちにいって凡打とマテオを

助けちゃった感がありますので、そりゃ流れも変わろうってもんです。

これで、初めてのカード負け越し。でも、連敗しなきゃいいんです!

ホームに帰っての横浜戦では、まずはカードの頭をとってくださいよ!

↓スポニチの記事
広島・九里 138球力尽く 緒方監督「結果は監督の責任」

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